呪術廻戦|偽夏油の本当の正体は?加茂憲倫も操られていた可能性も?

 

呪術廻戦|偽夏油の本当の正体は?加茂憲倫も操られていた可能性も?

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呪術廻戦|偽夏油の本当の正体は?

呪術廻戦第134話は、渋谷事変に入ってから物語の核心に迫ってきたところですね。

もし、まだ134話まで読んでない方がいましたら、ネタバレも含みますので読まないほうがいいかもしれません。(本当は読んでほしいけど・・・)十分にお気を付けて下さい。

この呪術廻戦第134話は、情報量がかなり多い話だったので、今回はちょっと順番に見ていきたいと思います。

では早速いきますが、読んでまず思ったのがやっぱり京都校がこの渋谷事変の現場に間に合ってきましたね。

以前から私はこの京都校は、この渋谷事変に間に合ってしまうんじゃないかな?渋谷事変が終わる前についちゃうんじゃないかな?て思っていました。

その考察どおりににやっぱり京都校は間に合ってしまって、これからちょっと危ない状況に陥りそうになりました。

その後に偽夏油のうずまきと言う技からなんとか逃れたわけですが、脹相が現れて偽夏油に歩み寄った結果、偽夏油の中身が加茂憲倫だったことが明かされました。

これ、でもほんとに数カ月以上前から偽夏油の中身は加茂憲倫何じゃないか?もしくはで九十九なんじゃないか?と他の方のいろんな考察があったわけです。

なので、その当時から加茂憲倫といっていた人たちって、もう相当の考察力があったのかなと思いました。

でも、ここに来てもう一つ新たな謎が生まれました。

呪術廻戦|偽夏油の正体だった加茂憲倫も操られていた可能性も?

そもそも加茂憲倫すらも、誰かに頭を乗っ取られていた
っていう、新しい展開が出て来たんです。

それは加茂憲倫が回想?されるシーンがあって、その傘から顔を覗かせる加茂憲倫の額に、現在の偽夏油と同じ縫った痕がついていたんです。

なので、この偽夏油は偽夏油でもありながら、加茂憲倫でもありながら、それでてい別の誰かでもあったわけなん
です。

ひゅーおもしろいですねぇ(*^^*)

なので、もともと加茂憲倫っていう人物はいい人だったかもしれないですよね。

そんなに悪い人じゃなくて、実は普通の人間だったかもしんないけど、誰かにで体を乗っ取られたことによって、ああいった最悪の呪術師として歴史に残ってしまったという可能性があるわけなんです。

ですので、加茂憲倫より前に誰かが(もしくは何かが)加茂憲倫の身体乗っ取っていたっていうことになることになります。

呪術廻戦|偽夏油の正体である何かは太古の昔から存在していた?

今回はその新たな説をちょっと考えてみました。

それというのが日本三大怨霊と言われる人たちです。。

その日本三大怨霊たる人物たちですが、3人いまして

  • 菅原道真
  • 平将門
  • 崇徳天皇

となります。

で、この菅原道真に関しては、もうすでにこの呪術廻戦にに登場しています。

0巻で主人公だった乙骨の祖先なわけなんですよね。(また五条悟先生の先祖でもある)

時代的には加茂憲倫がいた時代っていうのが、明治時代の初め。

そして、この菅原道真がいたのが平安時代ということになります。

なので私的にはこの加茂憲倫や偽夏油というのは、菅原道真なんじゃないかとか考えています。

これも以前から三大怨霊がそのうち出てくるんじゃないのかなっていう考察をしていて、その結果が近いうちに出てくるんじゃないのかなと思っています。

もしかすると、加茂憲倫とか偽夏油の中身っていうのは、はるか昔両面宿儺が活動をしていた時代の人物だったりとか、呪霊と言う可能性が今回の134話ででてきました。

前々回ぐらいに偽夏油から「我ながら」という言葉でていますよね。

「我ながら頑丈だな」というふうな発言を偽夏油が残しており、そこから両面宿儺の器は偽夏油の中のものが生み出したものなんじゃないかと考えに展開しています。

ということは、両面宿儺が活動していた時代に生きていた人物が少なの器ををつくっていたっていう風にするのであれば、少ししっくりくるくると思いませんか?

なので、この偽夏油の中身は平安時代とかがかなり昔の人物ということになりますよね。

加茂憲倫が生きた明治時代よりも、はるか昔のの人物。

例えやはり菅原道真みたいな人物が正体っていう可能性もあるのかなと思えてきます。

脹相は虎杖のお兄ちゃん?記憶は作られた?

そして、今回の考察はまだまだ続きます(笑)

今回は脹相が加茂憲倫と叫んだ後に、「虎杖を、弟を殺させようとしたな!」という発言を残しています。

ですので、虎杖がだっていうことが確定しているような発言なんですね。

虎杖にはには前から言われている、「存在しない記憶」っていうものがあるわけじゃないですか?

その存在しない記憶によって、脹相には偽の記憶埋め込まれてしまったと考えています。

これまではミスリードとして「存在しない記憶」が出てきた可能性が高いんですね。

まぁ、東堂の音の存在しない記憶っていうのがミスリードで、本当は脹相の弟だったという可能性が出てきております。

今回の脹相の発言から、それが確定したわけです。

存在しない記憶とかじゃなくて、本当に虎杖は脹相の弟だと思われます。

そうなるとわけわからんことになります。

そしてこの134話も最後に裏梅が出てきます。

「引っ込め三下。これ以上私を待たせるな」言われた後に、脹相が「どけ!俺はお兄ちゃんたぞ!」と言っています。

なのでこの発言が正しければ、脹相の妹は裏梅なんです。

たぶん、この俺をお兄ちゃんだぞというのは、普通に考えて裏梅に言っていますよね?

目の前にいる偽夏油に言っているわけでもないし、後ろにいる虎杖に言うわけがないので、この発言は絶対裏梅に対して言ってると考えられます。

ですので、やっぱり脹相の妹は裏梅っていうことになるわけです。

これもこれでわけが分からなくなります。

一応脹相の元とされる受胎九相図は1~9の番号があり、脹相はその1番目だったわけです。

2と3はすでに登場しており上の説が正しいとすると、裏梅は4番目以降の呪胎九相図という可能性が、ゼロではないということになります!

でも盗まれているのは3番目までのハズだったので、4番目以降が受肉している可能性は低いのかなと思います。

もちろんねらぬ間に盗み出されていて4番目以降に、受肉しているのが裏目だったという可能性もあります。

ですが、それは両面宿儺との関係によって否定されます。

それは両面宿儺が裏梅のことを知っている事実があるということです。

しかも「裏梅か!」という発言を残しておりますので、それなりに知った仲であるのも判明しています。

ですので、裏梅が呪胎九相図の4番目以降っていう可能性はゼロなわけなんです。

ということは普通に考えて両面宿儺が裏梅のことを知ってるということは、裏梅が両面宿儺が生きていた時代に存在したということも反映していたということになります。

でも、脹相はその裏梅のことを妹と呼んでいる時点で、矛盾が生まれているわけなんです。

なので、逆に脹相は呪胎九相図じゃないんじゃないのかっていう仮設も出てきます。

俺はなんだみたいな感じで発言を残しているので、もしかするとが呪胎九相図が受胎したという脹相の記憶が、偽物。

本物でない記憶が脹相たちに埋め込まれていて、自分たちは呪胎九相図の1・2・3番であるというふうに、思い込んでいるだけの可能性もでてきました。

そして、脹相たちは別のなにかだったということになると、虎杖が脹相の弟説も現実味が出てきます。

どうしても、脹相を呪胎九相図の1番目とすると、4番目以降にいたどりが来ないとおかしいので、そこはやはりちょっとつながらないわけです。

そもそも脹相たちは呪胎九相図はなく他の何か。

そしてその妹の立ち位置に裏梅。

そのまた弟的立ち位置に虎杖

っていうのが、スッキリします。

なのでもしかすると虎杖というのは、両面宿儺が繁栄していた時代から、存在している人物という可能性もましてきます。

虎杖は両面宿儺が繁栄してた時代に作られた両面宿儺の器。

そしてその器を作った人物が、加茂憲倫の頭の中身の人物。

とすれば、すべてが噛み合っていくのかなと言う気がしています。

きょうは結構なボリュームになりました^^;

最後までお読み頂きありがとうございました。

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